母が刺し子を始めたキッカケ
札幌の円山に「朱夏」というお店があった。 とっくに閉店していて現在はない。 私が独身の頃、そこのお店と雰囲気が好きでたまに行っていた。 古民家を利用した店舗だった。 置いているものは和食器とビンテージのヨーロッパの布、フランス製の布、日本の古布、刺し子のキットや布巾、パッチワークのカットクロスな... 続きをみる
日常的なことや、普段思っている事の他、好きなハンドメイドについて、書き留めます。
札幌の円山に「朱夏」というお店があった。 とっくに閉店していて現在はない。 私が独身の頃、そこのお店と雰囲気が好きでたまに行っていた。 古民家を利用した店舗だった。 置いているものは和食器とビンテージのヨーロッパの布、フランス製の布、日本の古布、刺し子のキットや布巾、パッチワークのカットクロスな... 続きをみる
ほぼ母の作品展といっても良い。 大病をしたので今後は大物の作成は難しい。 親孝行になればいいかなぁ。
今日から棚の上段部分をお借りしての作品展がはじまりました。 私の作品よりも母の作品が多く、ここには写っていませんが刺し子のタペストリーなど圧巻です。 どれだけお買い上げ頂けるかはわかりませんが成り行きを見守りたいです。